about GLASS ONION

高田馬場グラスオニオン店内

GlassOnionのこだわり

見よう見まねで始めた店なので、わざわざ来てくれるお客様が限りなく居心地のよいように努力することが店のせめてもの義務だと思っています。

チャージはありません。

当初Cafeとしてオープンしたので、今も基本的にはCAFEなのです。
それに、10年以上もやらせてもらってるんです。
今さらとれない、罰があたる。

不定期にライブ等のイベントやっています。

全て既製品ではないオリジナルなものを提供しています。
ライブ等のイベント事は営利目的ではありません。
高田馬場という街への文化の貢献だと思っています。

How about Beatles?

一言で言うと、浮世の義理です。
男は黙って、十字架背負って生きてくものです。
店内の装飾は、その昔ロンドンでの居候暮らしが長かったので、知らないうちに集ったものです。
大意はありません。

BGMはあくまで店主の個人的な店のイメージであり、趣味であり、それを営利目的とはしていません。
来てくれる人々が居心地よくあればと思っています。
そして、いろんな話をさせてもらっています。
だからいつも感謝しています。