暑いっすね@(・●・)@

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コンビニが薬局の隣にでき、タバコはそこで買えますよ。
GLASSONIONには、有難く便利だけど、コンビニ乱立は、どうなんだろうなぁ^_^;

懐かしいお客さんだ。
千愛ゾ〜がきた。
つい最近結婚したような気持ちでいたのに、なんと、10年もの歳月が流れ、(^^;;9歳の息子のオカンになっていた。

みんな、すっかり大人になった。
(^.^)オイラが老眼に照れ笑いするように…

(^^;;思えば、遠くへ、きたもんだ…。


はてさて…

昨日の‘緊急地震速報`は、ついにきたかと覚悟した。

それは一昨日の夜のこと。

客のM(30)が、一昨年の震災と同じ流れで、またニュージーランドから順に地震が起きていて、この数日中にデカイ地震が来るらしいですよと、鼻をヒクヒクさせながら、僕に報告にきたのだ。

僕は、別名、断層の父、鯰三郎と呼ばれ、町の地震評論家達から怖れられているのは、周知の事実だ。

それを承知の上での直訴なのだろうか。

矢追チルドレンでも、フリーメイソンでもない、ただの商社マンの、たかが英語しか話せない世間知らずが…何を一人前に、この鯰三郎様に抜かしやがる…と、いつのまにか顔が鯰になっていた僕は、ロン毛の娘がよくやるように、三つ編みにしていたヒゲを解き、ヒゲの先を指でなぞっていた。

それくらい、僕の妖怪ヒゲには、地震の兆候が全くなかった。

それが一昨日夜のことだ。

だから、昨日は焦った。

やられたと、覚悟した。

(; ̄ェ ̄)

1ー0で迎えた9回裏、1アウト1〜3塁の、まさかのエンドランだった。

お客さんの前では、いつも、地震グッズと、地震の心得を合唱させてる僕が、緊急地震速報に驚いて、手ぶらで階段を駆け上がり、外に飛び出していたのだm(__)m

鯰三郎、果たして汚名返上なるのか。

次回緊急地震速報…乞うご期待‼


GLASS.ON.THE.ROCK
新宿区高田馬場1-17-18。
菱川Bld.B1 03-3205-8022
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祝‼ ポール師匠来日公演


これが最後と絆されて、まるでお伊勢参りのような、この度のポール師匠のJAPAN公演チケットは、抽選のはずが、なぜか(^^;;ハズレがなく、みんな大当たりらしい。

僕も大当たり。

ポールだ、俺がポールだよ…。
俺だよ、俺…。
これを逃したら、もう俺には会えないよ。

お写真のポール師匠は、また新しい嫁を迎えられ、今も眩しくテカテカ輝いておいでだ。


観客の約八割が還暦過ぎた年金受給者と言われるポール師匠JAPAN公演。

支払い方法ばかりが、やたら詳しい案内に、師匠のチケット金額をジ~ッと見つめ…、どうか師匠、今度こそ出だしを間違わぬようと、今はただただ、次なる法王が決まるまでの、(^^;;バチカンを見守る信者のような心境でいる。

そんなわけで、今週もまた、階段のこの位置から、今年流行りの生足を拝み、今日の豊作を愛でることで、今週もGLASSONIONは始まるのだった。

@(・●・)@

そうこの位置、このラインこそが、空&海の境界であり、空海と心交じる(^^;;瞬間でもあるのだ。

もしかしたら、空海さんも、海水浴にやってきた、村の娘お稲ちゃんの生足を愛でてい たら、たまたまお稲ちゃん
の生足の向こうにある風景を、見つけただけのこと(^^;;かもしれない…。

…はてさて

海外に赴任中のお客さんから、休日でパンダみたいに寝ころんでたところに電話がきた。

東南アジアの中心国と言えばS。
そこに先ごろ赴任されたI氏からだった。

公式には、日本が一番ですよと、ビジネスマンの苦悩な日常を語るのだが、非公式には、(^^;;どこが苦悩やねん、であった。

ともあれ、日本経済のため、元気に活躍中でありま~す。

しかしながら、便利な時代だ。
(*^_^*)無料だから…何時間でも安心して、無邪気な会話ができるのだ。

LINEと言う文明は、世界中との距離感を大きく変えた。
僕のようなアナログな人種は、(^^;;ただただ文明の利器に毎日驚いている。

先日の夢は、故郷宮崎に生活拠点を移し^o^楽しく暮らす僕だった。

もはや、ここまでネット化され、情報と流通が満たされてくると、暮らしや生き方にも、様々な可能性がでてきた。

なんとも、ありがたい時代だ。

(^^;;老後を考えると尚更早く行動に移したいと考えている。

もちろん、みなそれぞれに、個人的な生活環境があるから、’さァあんたもどうぞ‘なんて…気安くは言えないが、考えてみる価値はあると思う。

僕は、田舎に暮らすとか、スローライフなど…、都会を離れる大義名分など、残念ながら、(^^;;僕には全く興味がない。

ネット化流通化が加速することで、もはやどこで暮らそうと、同じ感覚で暮らせるようになってきたことを言いたいのだ。

もちろん、若い日は、何もかもが、永遠の約束だから…流行りや形の違いを見せてくれる場所や、こだわる時期も、たくさん経験しなきゃいけない大切な時間だ。

それもやがて、季節の風を感じるように、それを卒業している自分を感じるようになる。

それが、人生が後半戦に入ることの合図だ。

人は人生の後半戦から、本性で生きるようになる。

本性こそがDNAだと僕は思っている。
だから、クローンの問題点は、果たして今の科学がどこまで人の本性を解明できるのかにあると思う。

後半戦を迎えると、同時に(^^;;人生の前半戦に反省点をたくさん見つけるから、真新しい文明には、どうしても懐疑的になる。

これが、世代間が繰り返してきた、大きな壁でもあるのだろう。

良いも悪いも、(^^;;こんな風に後半戦を迎えてしまった僕の人生だから今さら、前半戦を悔いたところで、どうしようもない…。

この先、千に一つの、’まぐれ’はあれど、二つに一つの人生は、繰り返し己れの本性がクジをひいていくのだ。

僕は僕の本性に導かれ、後半戦を生きて行くのだろう。

やっかいだけど、(^^;;何だか楽しみでもある。




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復活ブログ(^^;;日曜日

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《日曜日より》

夕立ち、また蝉の声…

夏は夕暮れ時こそがいい。

休日には、たまにベランダから、のんびり新宿を眺めることをする。

夕暮れとともに、新宿の夜景が、色鮮やかなグラデーションを描いていく。

普段の行いが悪いから、誰も信じちゃくれないが、…一昨年の丑三つ時、ハマキ型のUFOを目撃したのもこの位置から…m(__)m


ライスカレーの匂いがする。

高校生の夏、細島港から見上げた空と夕日を、僕は今も待っていた…

こんな日曜日は、安あがりなジブリ気分…(^^;;

でも、時には大切な時間だとも思う。

これをジョン風に言うな らば…

どんな人にも、生涯忘れることのない、愛する人や、思い出の場所がある。

そして時に、容赦のない人生の様々な出来事に、思い出は色褪せてしまうこともある


思い出は、水彩で描かれた一枚の風景画だから…

そして誰もが、その一枚の風景画の描かれた場所を、生涯探しているような気がする。



共存とか共生とか…

人それぞれ、違った環境で育つから、
同じ風景でも、それぞれ見え方は違うのは当然のこと。
でもきっと、イメージは共有できるのかもしれないと、今もまだ信じている。



終戦記念日を間近に、昨夜のフラチな我が身に ”喝”をいれ…(^^;;

毎週土曜日は、恒例のように来てくれるお客さんグループがいる。
特にこの夜は欧米女子が多かった。

夏休みもあり、旅行を兼ねて日本にいる友人を訪れた平成生れの欧米女子もいて…

アンジェリーナジョリーのオッパイ騒動以来、欧米女子の胸元が目の前で左右する度に、僕の顔は、赤べこみたいに左右していた、マヂカなミステリー…

(; ̄ェ ̄)


今や若者とは、平成生れを指すようになった。

この二十年。
世の中は、いつの間にかすっかり様変わりをしていたようだ。

学生街だからかもしれなが、わんさか若いのを横目に見ていると、無理なくグローバル化され、時代にそって育っている連中の存在を、ハッキリと目にするようになった。

あらゆる分野において、人材は確実に育っている。

Noと言う人もいるだろう。
でも、少しだけ視点を変えることで、たくさんの風景が見えてくるはずだ。

補足するなら、僕の言うグローバル化とは単純な話だ。

平成人を見てると、多国籍の人々と、対等に付き合うことに違和感がなくなってきているということだ。

特に欧米人との交流に、今までよく見かけた、無意識な従属意識や偏見が、互いになくなり、個人の関係性がより強くなってきていることだ。

平成生れ日本人には、流暢な英語を話す人をたくさん見かける。
平成生れの外国人には、日本が好きで、日本文化や日本語を勉強してから来日する人を、たくさん見かけるようになった。

祖父や祖母が移民でとして渡り成功した、中南米諸国からの、日系留学生をたくさん見かけるようになった。
知的で真面目で、優秀な日系人ばかりだ。

これは、飲み屋店主だからわかることで…(^^;;

ほんの十数年前までは、日本人として、情けない有様を本当によく見かけて、気疲れすることが多く、まだまだ戦後だなぁとため息することばかりだった。

ともあれ、時代は変わるものだと、つくずく感心させられる。

そして、アーだコーだと今を決めつけたがるのもまた、いつの時代にもいる決まったタイプの大人連中ならば…
この構図もまた永遠なのだろう(笑)

なぜなら、二十年もすりゃ、今の若者も、ただのおっちゃん、おばちゃんになるだけのことだから。(笑)

生きてる限り、誰もがみな愛のテロリスト

(^O^)

本日ここまで…

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土曜日…今日も暑かった高田馬場

いよいよ八月やって来る。
乙女座は、名残惜しげに夏空見上げ…
カウントダウン
もういらないバースデイm(__)m


ポール師匠の来日公演予約が始まった。

エゲレス人の親しい客が、ニコニコしながら、いくの?…と聞いてきた。

当たり前田武彦

ふる~(; ̄ェ ̄)


エゲレス君、君は国の宝を参拝しないのか。
私の国では、それを非国民と呼ぶのだよ。
あァ嘆かわしい。

確かに、もはや師匠も七十二
どんなスーパースターでも、2時間余りのお勤めじゃ、もはや口パクもやむなしのお年頃。

S席一万ロック千円也

高いとみるのか、安いと見るか…
それはあなた次第。
リスペクト料も含めた拝観料金だと思えば安いもんだよエゲレス君m(__)m

モモヒキ履いてようと、ヅラだろうと、見えなきゃいいんだよ。

永遠の嘘をつき通してくれりゃ、それでいいわけよ。


ついでにじゃ言わせてもらうがエゲレス君。

以前、ボンジョビの来日ドーム公演では、リードギターが腕を骨折してギブスしてんのに、普通にギターソロが聞こえてきたそうだ。

エクソシストでもあるまいに…
だったら、天井にへばりついて弾かせるべきだ。

まぁ、サダ次郎の話だから、かなり尾ひれがついているとは言え、彼は、ネットオークションで五万円も払いアリーナ席を落札し、しかも端っこの席でギターの腕しか見えなかったそうだ。

それも怪しい話だが…(^^;;

ともかく、私達一般ピープルは、原発からスティーブンスタイラーまで、数々のグレーゾーンに黙って定価を払ってきたのだから…

今更、師匠が口パクだろうがアルパカだろうが、もはや楽しむだけですよ。

ガハガハ(*^_^*)

’イマジン’…です。












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三宅洋平

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